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【新潟】市内で行きたかったスポットと長岡のお稲荷さん「宝徳山稲荷大社」

2018年2月に訪れた新潟県。 前回は北部の村上市や胎内市のスポットを紹介しました。   ちなみに新潟県内は4つの地域に分かれ、新潟市より北東部を下越(かえつ)地方。長岡市や柏崎市などの中南部を中越(ちゅうえつ)地方。上越市、糸魚川市、妙高市の南西部を上越(じょうえつ)地方。佐渡ヶ島の佐渡地方となります。   今回は旅の拠点とした新潟市と中越地方のお話です。

【秋田】角館武家屋敷と田沢湖は冬以外の季節の方が良かったかも

2018年2月。最初に北海道を訪れた後は、新千歳空港から秋田空港へ飛行機で移動しました。 秋田への移動でも「新千歳へ引き返す可能あり」の条件付きのフライトとなり、ドキドキでした。無事に到着した秋田県は雪深さで言えば、北海道以上!   そんな大変な中、まずは秋田で一番行きたかった「角館武家屋敷」のある仙北市へ向かいました。仙北市にはもうひとつ有名な田沢湖もあります。湖撮影がお気に入りの夫(写真家)にも古い街並みが大好きなわたしにもピッタリな仙北市。厳寒期の秋田旅の様子をご覧ください。

【北海道】人気の美瑛・富良野へ冬に行く際に気をつけたいこと

2018年2月に訪れた北海道。 釧路でツル見学の後、6年前にも訪れた富良野・美瑛を再訪しました。6年前は旭川に宿泊して周遊しましたが、今回は富良野で2泊しました。どちらも当然雪深いですが、冬ならではの良さもあります。ただし冬だと楽しめないスポットもあり。そんな注意点を含めながら、美瑛・富良野の冬の美をお伝えします。

【宮崎】癒されたいあなた!神話の町 高千穂なら神秘も自然も満喫できます

2014年6月の九州旅。 今回は当初訪れる予定にしていなかった宮崎県にある人気スポット高千穂町についてです。宮崎県と言っても一番北に位置し、熊本市や阿蘇からのアクセスの方が断然ラク(冬は積雪に注意!)。なので阿蘇観光の後、高千穂という流れがオススメ。実際にわたしたちもそのように周りました。

【佐賀】絶景や神秘を訪ねる県内の必見観光スポット4選

2014年6月九州の旅。 福岡の糸島を西に進むとすぐ佐賀県の唐津市。その後の長崎県に入る前に唐津や伊万里などで1泊したかったのですが、いい宿が見つからず。旅程上、長崎へはどうしても行きたかったので、佐賀県では長崎訪問の後、佐賀市内で1泊しましたが、長崎から行ったり来たりの落ち着かない滞在となっちゃいました。それでも見つけたなかなかな佐賀の観光スポットを4箇所紹介します。

【福岡】残念!太宰府にある光明禅寺のお庭は写真撮影禁止となった模様

2014年6月九州の旅。 福岡での滞在は3泊とも博多駅近くのホテルでした。天満宮で有名な太宰府へは西鉄にて移動。天満宮以上に訪れたかったのは「光明禅寺」という禅宗のお寺。旧ブログからの再投稿にあたって調べていたらどうも現在では本堂裏にある庭園は写真撮影が禁止になった模様。拝観はできるようなので、地味にお勧めは続けたいと思います。

【福岡】博多駅周辺の風情ある寺町「御供所町(ごくしょまち)」のおすすめ2寺院と博多駅周辺グルメ

2014年6月に訪れた九州。 広島から移動して最初にたどり着いたのは福岡。福岡に行った、と聞くと福岡県に行ってきたように聞こえ、博多に行った、と聞くと福岡市に行ってきたように思える妙。この福岡と博多の違いはややこしいようなのですが、それも含めた博多駅周辺の見どころを紹介していきます。

【栃木】大人気の世界遺産日光観光をお勧めしない2つの理由

2017年4月中旬の日本旅。 福島の大内宿の後はずんずん南下し、日光へ行きました。栃木県に入った途端、そこは日光市。日光市が福島県と接しているというのをこの時初めて知りました。ただ日光の中心部や東照宮がある辺りに行くには福島県との県境からはだいぶ離れています。   世界遺産にも登録されている日光なので今や世界中から観光客が押し寄せる大人気の観光地。でも計画を立てている段階からなぜかいい印象がなく、実際に訪れてみたら、夫(写真家)と日本各地の旅を始めてから一番嫌な思い出となってしまった日光でした。

【長野】完全に計画ミス!4月上旬の長野旅は何もかも中途半端で見どころは善光寺だけ

旅の計画は楽しいけど、案外難しいもの。特に季節に左右される旅先だと計画がモノを言います。   今回お話しする長野市への旅は完全にその計画ミスのため残念ながらあまり楽しい時間を過ごすことができませんでした。わたしの失敗をお披露目することでみなさんのお役に立てると嬉しいです。

でっかい【北海道】のユニークな海岸線風景7選

「でっかいどぉ。北海道。」というANAのキャンペーンに使用されたコピーをご存知でしょうか? キャンペーン当時はなんと1977年!なので今の若い人たちは知らないですよね。思いっきりダジャレなコピーですがこれが秀逸!実際北海道を訪れてみると、「でっかいどぉー」と叫びたくなるぐらい大きいから。 大きい北海道なので、海岸線編・湖編・大地編とテーマでまとめていきたいと思います。今回はその海岸線編です。

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