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フェイク写真は許せない!本当の浮御堂はコレだ!!

昨今フェイクニュースという言葉がよく聞かれるので、フェイクという言葉の意味をご存知の方多いはず。(ちなみにフェイク〈fake〉とは本物のように見せかけた偽物という意味)   でもフェイク写真(フォト)という言葉は聞かれたことないはず。ハイ、わたしが作りました。2017年の年末に琵琶湖に浮かぶ浮御堂のフェイク写真を見つけて以来、本当の浮御堂の姿を確認しに行く日を心待ちにしていました。そして2019年1月にようやく再訪。トップの写真こそが本当の浮御堂の姿です。

【北海道】人気の美瑛・富良野へ冬に行く際に気をつけたいこと

2018年2月に訪れた北海道。 釧路でツル見学の後、6年前にも訪れた富良野・美瑛を再訪しました。6年前は旭川に宿泊して周遊しましたが、今回は富良野で2泊しました。どちらも当然雪深いですが、冬ならではの良さもあります。ただし冬だと楽しめないスポットもあり。そんな注意点を含めながら、美瑛・富良野の冬の美をお伝えします。

【ご報告】ジュネーブ・ブックフェアにて写真展させていただきました

ジュネーブ空港のすぐ横にPalexpoというイベントホールがあります。こちらではひっきりなしに各種展示会が催されています。世界的にも一番有名なのは、毎年3月に開催される「ジュネーブ・インターナショナル・モーターショー」。まだ行ったことないですが。   わたしが唯一訪れたことがあるのが、毎年4月の終わりから5月の初めの辺りに開かれる「ジュネーブ・ブックフェア(Salon du Livre)」。2018年のイベント期間中に、夫(写真家)の写真展を行なわせていただく機会を得たのでその様子をお伝えします。

【北海道】タンチョウヅル見学に興味がない人も夢中になること間違いなし!鶴居村でのおすすめ撮影スポット

2018年2月。6年ぶりに冬の北海道を訪れました。 いつものように雪景色の写真撮影が一番の目的でしたが、風景写真家である夫が突然「タンチョウヅルの撮影がしたい」と言い出したため、極寒の中訪れたタンチョウヅルの里である鶴居村。   正直、タンチョウヅルに全く興味のなかったわたしですが、訪れた後は美しさや動きの面白さに魅了されてしまいました。合計4日間通った鶴居村でのおすすめスポットや知られざるタンチョウヅルの生態など写真たっぷりでお伝えします。

【中国】上海といえばココ的な外灘は夜が断然いい!

2017年12月に初めて訪れた中国。 初めに杭州へ行き、その後上海で4泊しました。大都会の上海ですが、メトロが縦横無尽に走っているので周遊はしやすいです。杭州で歩き疲れたからか、上海では疲れが出てフル活動ができませんでしたが、おさえておかなきゃスポットには行きました。そのひとつは上海といえばココ行かなきゃね、という外灘(ワイタン・The Bund)です。

【お知らせ】ニースにあるアジア美術館にて写真展開催中です!

2018年が明けて半月が過ぎました。 そんな年明け早々、夫(写真家)の新たな写真展が南仏のニース(Nice)にあるアジア美術館(Musée des Arts Asiatiques)にて始まりました。開催に合わせて開かれたトークイベント&懇親会に参加するため、初めてニースまで行ってきました。

【アメリカ】アンテロープキャニオンを訪れたら同時にホースシューベンドともう一つのアドベンチャーも楽しんでみては?

アンテロープキャニオンを訪れる際、拠点となる町はページ(Page)であるとアンテロープキャニオンについて書いた記事内でお話ししました。ページに1泊でもしたらぜひアンテロープキャニオン以外にも見逃せないスポットがあります。今回はそのお話。  

【アメリカ】インスタ映え間違いなしのアンテロープキャニオン(Antelope Canyon)へ行くには

2017年8月アメリカ、グランドサークルの旅。 アンテロープキャニオン(Antelope Canyon)はグランドサークルのほぼ中心に位置するナバホ族所有地にある美しい渓谷です。今回の旅が決まって真っ先に行きたいと思ったのがここアンテロープキャニオンでした。ただしここへは好き勝手に行けるわけではないんです。  

【my story】運転免許更新のみでの贅沢?日本一時帰国滞在記

2017年10月。日本の運転免許証更新手続きのため、1週間だけ一時帰国してきました。 ほぼ地元の名古屋周辺で過ごし、人に会うのがメインだったので、今回の日本滞在は通常のような「旅・発見」ではなく、滞在記形式で「my story」として綴っていきます。名古屋のおすすめ店舗情報も少しありますのでご参考になればと思います。

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