「スイス」 一覧

スイスの旅

【スイス】大聖堂だけじゃなくアートな看板たっぷりな落ち着いた街並みフリブール

  2013年の年初めに訪れたフリブール地方。 最終回の今回は州都であるフリブールのお話です。フリブール郊外のホテルに滞在していましたが、前回までに紹介した別の町ばかり訪れてこの地方の中心であるフリブールでの滞在時間は数時間ほどとなってしまいました。それでもそのたった数時間でしかも徒歩で結構見て回れるフリブール。落ち着いたアートな看板の多い美しい街並みをたっぷりご覧ください。

【スイス】ヨーロッパで一番小さな町ルー(Rue)は和める愛らしい町

  2013年の年初に訪れたフリブール地方。 前回お話ししたロモン(Romont)では意外な発見ができたものの、ステンドグラス美術館がまだ開館前という消化不良状態。ただこのロモンにあるツーリストオフィスで「すぐ近くに小さいけどチャーミングな町があるわよ。」と教えてもらったのが、今回お話しするルー(Rue)。ロモンも十分小さい町だけどさらに小さくそしてチャーミング??何かに導かれるように訪れた町ルーはものすごく小さくそして魅力的な町でした。

【スイス】ステンドグラス好きなら今すぐスイスの歴史ある町ロモン(Romont)へ

  2013年の年始に小旅行で訪れたスイスのフリブール地方。 この辺りはフリブール以外は大きな町はあまりなくどこもこじんまりとした町ばかり。前回のグリュイエールもそうでした。 今回紹介するロモン(Romont)という町も丘の上にある小さな町ですが知られざる魅力がある町なんです。

【スイス】チーズが有名なグリュイエールは女性が気に入る可愛い丘の町

  2013年の年明け早々に旅したチーズで有名なスイスのグリュイエール(Gruyères)。 丘の上にある小さなグリュイエールはレマン湖沿いのジャズフェスティバルで有名なモントルーからも近いスイスらしい町。そしてかわいい町好きな女性に特にオススメでもあります。今回はそんなグリュイエールを紹介します。

【スイス】三湖地方最大のヌーシャテル湖とスウォッチ本社のあるビール湖

  2012年の年末に旅したスイスの三湖地方。文字どおり3つの湖が集まる地域で、この旅ではほぼ3つの湖を周遊しました。 一番気に入ったのは以前お話ししたムルテン(モラ)湖でしたが、今回は残りの2つの湖であるヌーシャテル湖とビール湖の湖畔の町を中心にお話ししていきます。

【スイス】ムルテン湖に行ったら名物の「Gâteau du Vully」食べなきゃ!

  その土地ながらの食べ物にどうにも弱いhisayoです。ついつい食べてみたくなる。 スイスのムルテン湖をまわっていた時に発見してしまった「Gâteau du Vully(ガトー・ドュ・ヴュリー)」もそのひとつでした。そして美味しかった! たまたま見つけた「Gâteau du Vully(ガトー・ドュ・ヴュリー)」、ここでしか食べられない(たぶん)ので試してみなきゃ!

【スイス】三湖地方で最も魅力的なムルテン湖と湖畔の可愛らしい町ムルテン

  2012年の年末に小旅行で訪れたスイスの三湖地方。その名のとおり3つの湖が集まった地域ですが、地理的にフランス語圏とスイスドイツ語圏が入り混じる複雑なところ。スイスは小さい国なのにややこしい。それも魅力のひとつではありますが。 3つ全ての湖を訪れましたが、今回はその中でも一番印象に残ったムルテン湖と湖畔の町ムルテンのお話です。

【スイス】魅力的なカフェやレストランがいっぱいなベルン

  2016年11月末に初めて訪れたスイスの首都ベルン。 それなりのカフェ文化はあるだろうとは予想していたけど、思っていた以上に素敵なカフェ&レストランがたくさんある町でした。そんなベルンで利用した魅力的なカフェ3軒、レストラン2軒をまとめて紹介します。

【スイス】世界遺産の美しい町ベルンの見どころ厳選5箇所

  2016年11月末に初めて訪れたスイスの首都ベルン。 思っていた以上にラブリーな旧市街の街並み。そして偶然にも年に一度のお祭りにも遭遇することができラッキーな旅でした。前回の写真集編に引き続き、ベルン旧市街の見どころを5つに絞ってお伝えします。

【スイス】世界遺産の首都ベルンは遠景が特に美しい(写真集編)

  2016年11月末にスイスの首都であり、旧市街がユネスコの世界遺産に登録されているベルン(英独語:Bern・仏語:Berne)へ初めて行きました。それまでは通り過ぎてばかりだったけど、ようやく行くことができ、そして美しい旧市街を散策できて大満足! 今回はいつもと趣向を変えて、特に遠景が美しいベルンの旧市街の写真を一気に見ていただいてから、ベルンの概要やアクセス方法をお話します。