「ヨーロッパ」 一覧

ヨーロッパの旅

【フランスカフェ】サボア地方らしい素朴で山小屋風なカフェ「Lancelot」

カフェ大好きhisayoです。 でも残念なことに近所にいいカフェがあまりない、、、。そんな中で自宅から車で15分のところにある今回紹介するカフェは貴重な存在。コーヒー派・紅茶派のどちらも満足でき、価格も良心的なサロン・ド・テ「Lancelot」です。  

【フランス】リヨンに行ったら食のワンダーランド「Les Halles de Lyon」に行かなきゃ!

フランス第3の都市リヨン(Lyon)。 (ちなみに第1は首都であるパリ(Paris)。第2は地中海に面したマルセイユ(Marseille)。) 先日、夫(写真家)の用事に付き合って、2週にわたって2度訪れたリヨンで面白いスポットを発見したので紹介します!  

【ジュネーブ】旧市街から徒歩で行けるロシア正教会と周辺の高級住宅街に佇む美術館

スイスのジュネーブは現在hisayoが居住する場所から最も近くにある有名な町。あまり大きくはないけど、国際機関が豊富にあるインターナショナルな都市でもあります。 今回はジュネーブのそんな国際色豊かな一面を紹介します。

【パリ】日本人パティシエによる素敵なパティスリー「MORI YOSHIDA」

2013年9月に訪れたパリ。 わたしにとっての初めてのパリでもあったわけです。初めてだったので、ベタなパリ名所めぐりもしました。好きなカフェにもいくつか訪れることができました。そしてもうひとつしたかったのは何か日本人にまつわるお店に行きたかったこと。今回はその店舗についてのお話です。  

【フランス】カフェ文化が根付くパリでカフェ巡り&カフェ写真撮影

2013年9月に訪れたパリ。 その時パリでしたかったことのひとつはカフェ巡り。フランスではカフェが人々の生活に根付いています。朝ごはん、ランチ、午後のひと時、そして夕食前のアペロ(=飲み物&おつまみ)といった感じでフランス人にとって欠かせない存在。そんなカフェ文化を垣間見ながら実際に訪れたカフェや写真だけ撮ったカフェなどなど。パリのカフェの一部をたっぷり写真で紹介します。

【フランス】街角に芸術が溢れるパリ

パリには数多くの観光スポットがあり、そのひとつひとつには芸術性も備わっています。またの名を芸術の都と言われるように美術館やギャラリーもたくさんあるパリ。 アート専門の場所だけでなく、街角にもあちらこちらにアートが溢れているのもパリの一面。だから街歩きが楽しいわけです。そんなアートを感じるスポットを今回は紹介します。

【フランス】パリ初心者向けの有名スポット散策

パリの街には見どころがありすぎて何をどこからどう見回ったらいいのか、もう分かんない! という悲鳴があちこちから聞こえてくるぐらいパリには観光スポットがあふれています。今回はパリ初心者だったわたしが周った初めてのパリで3泊4日でもこれだけ行けるよ!という指標になるかと思います。実際にはこれ以上のスポットを訪れましたが、とりあえずこれだけは目にしておきたいスポットを地理的にも周りやすい順番でお伝えします。

【パリ】エッフェル塔を存分に楽しめる夜のロマンチックなセーヌ川クルーズ

2013年9月のパリ旅。 この時が初めてのパリ旅だったわたし。9月にパリを訪れたのはわたしへの誕生日プレゼントとして。そしてパリでもロマンチックなプレゼントを用意してくれました。エッフェル塔が存分に楽しめるセーヌ川クルーズです!

【フランス】イヴォワールの駐車場が満車の場合の裏ワザは隣町ネルニエに停めて歩く!

前回お話ししたフランス側のレマン湖沿いにある人気の観光地イヴォワール。 こちらは春から秋のはじめにかけて本当に毎年大勢の人がやって来ます。特に夏は駐車スペースを探すのに苦労することも。今回はそんな時の裏ワザと隣町ネルニエに関して書いて行きます。

【フランス】花が溢れた可愛い村イヴォワールは散策が楽しい

レマン湖のほとりにはスイス側、フランス側のどちらにも訪れたいスポットが点在しています。(面積が広い分、スイスの方が見どころは多いけど) 今回はその中でも大人気の観光地イヴォワールを紹介します。花の村と言っても過言ではないほど花が飾られた可愛らしい村です。

【フランス】映画・ドラマのロケ地でめぐるパリの街

2013年9月に生まれて初めて訪れたパリ。 夫(写真家)と出会ってから「パリに行きたい。行きたい!」と訴えていたら、誕生日プレゼントとして3泊4日のパリ旅を実現してくれました。フランス語ネイティブの夫となので不安な気持ちもなく、心から楽しめたいい旅でした。   初回は映画やドラマのロケ地として使われたパリ市内のスポットを7作品から紹介します。

【スイス】ジュネーブは旧市街とバスチョン公園の街歩きがいちばん楽しい

スイス第2の都市であるジュネーブ。(第1の都市はチューリッヒで人口約40万人。) 第2と言ってもジュネーブ市だけだと20万人弱の街。それでも多くの国際機関の本部がジュネーブにあり、また美しいレマン湖のほとりにあるからか、特に夏は世界中から多くの観光客が訪れるのでそこまで小さな街だと感じさせません。   また長い歴史があり起源はローマ時代まで遡ります。他のヨーロッパの都市と同じように街は新市街と旧市街に別れ、旧市街はまさにザ・ヨーロッパな街並みが続きます。それほど大きな旧市街ではないのでサーっと歩き回れるのもいいところ。今回はたっぷりの写真でジュネーブ旧市街と隣接するバスチョン公園を紹介します。