中国

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中国の旅

【中国】桂林は街歩きが楽しい

2018年6月中国の旅で最後に訪れたのは桂林(Guilin、グイリン)市でした。 桂林空港から上海へのフライトのためと最後にここでどれだけ漓江(リージャン)を楽しもうともくろんで2泊しました。結果的には桂林では街歩きが楽しい、ということが判明。というわけで、桂林の町の楽しみ方と市内から空港へのアクセスに関してお伝えします。

【中国】兴平(シンピン)いいところだけど3泊は必要ないと感じた

2018年6月に訪れた中国・桂林地方。 まず最初に陽朔(ヤンシュオ)で2泊、そして今回の兴平(シンピン)で3泊、最後に上海へ戻るフライトの関係もあり桂林市で2泊しました。 今回紹介する兴平はいいところでした。でも正直3泊する必要はなかったな、と軽く後悔。なぜそう感じたのか、などなど話して行きます。

【中国】山水画の世界が広がる陽朔(ヤンシュオ)を拠点として観光した方がいい理由

2018年6月に訪れた中国・陽朔(Yangshuo、ヤンシュオ)。 前回の記事(【中国】張家界から陽朔(桂林)への移動方法)でも触れましたが、桂林市よりも陽朔を拠点とした方がより山水画の風景を楽しみやすいです。今回はその陽朔を拠点とする理由やおすすめスポットをお伝えします。

【中国】張家界から陽朔(桂林)への移動方法

中国の桂林は山水画の風景が広がるエリアということで昔から有名で人気の観光地です。 桂林へは上海など主要な都市から飛行機で移動するのが一番簡単なアクセス方法。ただ、わたしたちは張家界から直接桂林地方へ移動したかったので、かなりややこしい方法での移動を試みました。同じような移動をしたい旅人のためにどのような方法をとったのかを紹介します。

【中国】高い料金を支払う価値のあるユニークな天門山

  • 2018.11.22

2018年6月に訪れた中国。 張家界(ジャンジャジエ)周辺の人気スポットのひとつである「天門山(Tianmen Mountain、ティアンメン・シャン)」。入場料がちょいとお高いので少し躊躇しちゃいますが、その料金を支払って充分満足できる時間が過ごせました。たっぷりの写真で天門山の魅力をお伝えします。

【中国】武陵源の町と郊外にあるオススメしない宝峰湖

  • 2018.11.19

2018年6月に訪れた武陵源(ウーリンユアン、Wulingyuan)。 張家界へ行く拠点として滞在しました。昼間は張家界の山を散策、夜は町に繰り出す、という日々でしたが、武陵源の町は夜が楽しいのでちょうどよかったです。   今回はそんな武陵源の町の様子と郊外にある個人的にはおすすめできない人気観光地「宝峰湖」のお話です。

【中国・張家界】ロケーションの良さと部屋が超快適なクラウンプラザホテル

2018年6月に張家界(ジャンジャジエ)を訪れた際に利用したホテルは有名チェーンホテルのクラウンプラザでした。 こちら張家界の武陵源入口に徒歩で15-20分ほどというロケーションの良さに加え、部屋がものすごく快適で毎晩スヤスヤと気持ちよく眠ることができました。武陵源でイチオシとも言えるホテルの様子をご覧ください。

【中国】張家界(ジャンジャジエ)自然保護区を個人で周るには?

2018年6月の中国旅。 まず初めは上海経由で訪れた張家界(ジャンジャジエ)。日本語読みで「ちょうかかい」と現地で言っても全く通じないので本来の読み方を知っておくと何かと便利です。 こちらの自然保護区へは中国人観光客もガイド付きで周遊している人が多いですが、わたしたちはいつもどおり個人の旅。なぜガイドが必要なのかは現地入りしてなんとなく理解できましたが、2日目からは個人でもなんとかなります。今回は初日からでもなんとかなるよう、個人での張家界周遊方法をお伝えします。

【中国】世界遺産「張家界」へツアーでなく個人で行くアクセス方法

2018年6月。 日本と同じように蒸し暑い中国へ行ってきました。最初に訪れたのは一般的に張家界(Zhangjiajie、ジャンジャジエ)と呼ばれる自然美が堪能できるスポット。映画「アバター」で描かれた風景はここにインスパイアされた(らしい)、ということで有名になり、人気観光地となったところでもあります。世界遺産スポットでもある張家界へは日本からもツアーがあるようですが、あえて個人で行きたい方向けにアクセス方法を書いていきます。はっきり言って、ややこしかった!ww

中国へ夏に行かない方がいい2つの理由

2018年6月。 2017年12月から半年後、また中国へ旅してきました。   前回は杭州&上海と今思えば中国たびの初心者向けな都市そして旅しやすい町の旅でしたが、今回は上海から国内線を利用して張家界(ジャンジャジエ)と山水画の風景で有名な桂林(グイリン)周辺の旅。各スポットの詳細はまた別記事でお伝えしますが、今回は夏に中国を訪れて後悔したので、その理由をまずお話ししたいと思います。

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